チャートや出来高は株価の動きを見るためには欠かせないツールです。ここではチャートにつての基礎固めの仕方、そして短期売買に向いたチャートや出来高の見方を紹介します。
前回の記事ではゴールデンクロスの意味合いや使い方を紹介しましたが、今回はその反対のクロスを紹介します。またクロスするときには株価の位置が重要です。そのことも見ていきましょう!
雑誌やネット上でよく聞く言葉の1つに「ゴールデンクロス」があります。しかし、それって何?と思う人が意外に多いのが現実。そこで、今回はゴールデンクロスについて解説します。
チャートは株価を予想するためのとても便利な道具なので、見方や意味を知っていれば儲けに直結します。そんなローソク足の基本や着眼点、そして勉強の仕方を紹介します。
1年間で132勝という成績をおさめている田丸好江さんの必勝法が学べます。『スーパー・相場の女神』というチャート分析ソフトをはじめ、個人投資家に対する啓発・教育のための株式スクールを核とした事業も展開。
ローソク足の見方といった基本的な事柄の紹介です。短期でも長期でも株式投資をするのであれば、必要な知識になります。
チャートの基礎とグランビルの法則が載っています。グランビルの法則では買いと売りでそれぞれ4つのポイントを紹介しています。
いろいろなチャートが紹介されています。焦らずに、自分にあったチャートを少しずつ勉強していくことが大切です。
チャートの基礎的な部分もありますが、ローソク足を見たときの売買のポイントが具体的に6つ紹介されています。
出来高と株価には深い関係があります。出来高が増えると株価がどうなるのか、「出来高の見方」で解説されています。
どの価格で売買した投資家が多いかが、一目で分かるようにした「価格帯出来高」の紹介です。普通のチャートとは違いますが、視点を変えるということで参考になります。
四季報CD-ROMを買うことができます。過去のチャートを知りたい方はこちらを利用するといいです。ちなみに年間契約をすれば割引があります。