カレンダー

« 2007年9月23日123456789101112131415161718192021222324252627282930
 「ライフプラン」とは、その言葉から連想できるように「人生の設計図」のようなものです。人生を設計していく上で、考えなければいけないポイントは、いかにリスクをコントロールしながら夢を実現していくかということです。人生の不安やリスクというと何を思い浮かべるでしょうか。年代によって違うかもしれませんが、誰にでも共通な不安としては、「経済的な不安」、「健康に関する不安」、「孤独に関する不安」なのではないでしょうか。これらに対応するのが、「マネープラン」、「ファイナンシャルプラン」「健康管理プラン」、「キャリア開発プラン」などです。不安を解消して幸せな生きがいある人生を送ることができるように、また家族の夢を実現できるように「ライフプラン」に挑戦。

2007年9月23日アーカイブ  定年後のライフプランとマネー計画のトップページへ

「定年後のライフプラン&マネー」のインタビュー記事をまとめました。
  • 今までのキャリアが福祉の現場で役に立つ!
  • セカンドライフは世のため、人のために。そんな思いで福祉の仕事を志す方も多いでしょう。そこで、今までのキャリアを福祉の現場で役立てる活動を行っている非営利法人、NPO人材開発機構をご紹介しましょう。
  • 70歳~の未来名刺、肩書はデジカメ写真家
  • 今回インタビューしたのは、46歳で早期退職し会社を起業、さらには研修講師としても活躍中のIさん(68歳)。70歳以降は特技を活かしてデジカメ写真家として活動したいと語るIさんの多彩な足跡をお聞きしました。
  • 72歳まで現役!印刷の知識と技術を伝える
  • 56歳で大手印刷会社から出版社に出向、転籍後72歳まで最前線で現役生活を続けたYWさん。遠くは海外にまで活躍された軌跡には、見習いたいヒントが沢山!
  • 25年間続けたマラソンが、定年後の仕事に
  • スポーツボランティアのNPO法人で事務局を務めるTさん(63歳)。趣味のランニングが、セカンドライフでの新たな仕事に結び付いた経緯をお聞きしました。
  • 退職後、日本語教師をしながらロングステイ
  • Yさん(71歳)とOKさん(57歳)・T子さん(55歳)夫妻。ロングステイ歴4回のYさんと初めてのロングステイから帰ってきたばかりのOさん夫妻、それぞれのロングステイの楽しみ方を教えてもらいました。
  • 定年後、大学院で学び臨床心理士の道へ
  • 今回インタビューしたのは、KTさん(63歳)。定年退職後、大学院で臨床心理学の修士課程。バリバリの企業戦士だったKさんが、心の専門家を目指したのには、実は大きな理由があったのです。
  • 人が苦手なエンジニアがアドバイザーに転身
  • エンジニアから社内のキャリア・アドバイザーに転身。定年退職後は研修トレーナーとして、活躍するKIさん(61歳)。KIさんの考えるセカンドライフについて伺いました。
  • メーカーを早期退職後、時代小説作家に転身
  • 57歳で早期退職した後、放送作家として活動しつつ、昨年、時代小説を出版したNHさん(59歳)。異色と思えるキャリアを支える秘密は、何なのか伺いました。
  • 定年後、地域密着のNPO法人を設立!
  • 今回はNPO法人の立ち上げに参画したMTさん(67歳)にインタビュー。定年退職後、地域密着の活動を続けるなかで、徐々に輪が広がり、次々と新しい仕事にチャレンジしています。そのパワーの源とは?
  • 社会に貢献!働き続けた女性の第2の人生
  • 今回インタビューしたのは大学生の息子さんがいるお母さん。28年勤めた外資系銀行を51歳で退職、フリーのFPとして第2の人生を踏み出しました。「今は恩返しの時」と語る彼女のセカンドライフとは?
  • 損保を早期退職後、タイ料理店オーナーに!
  • 東京・代々木にあるタイ料理店のオーナーSさんは、4年前まで大手損保に勤務するエリートサラリーマン。Sさんが、早期退職のうえ、レストラン経営に乗り出した理由はなんだったのか、お話を伺いました。
  • 定年後は、好きな「シゴト」で稼いで遊ぶ!
  • 大学講師など4つのキャリアで活躍しながら、妻や娘と旅行三昧。八ヶ岳にある別荘では農園づくり。そんなうらやましいセカンドライフを送るTさんに、お話を伺いました。

スポンサードリンク